住宅ローン見直し最終チャンス/住宅ローンの金利

住宅ローンの金利見直しを行いました

現在借り入れ中の住宅ローンは、当初3年固定金利を選択して実行しました。その固定期間である3年が先日終了して、その前に金利の見直しを行うことになりました。
現在の住宅ローンの金利は近年の中でもかなり全体的に低くなっています。となると、今の時期にできるだけ長い固定期間の選択型にしておいた方が、返済時の金利変動に対する不安を減らすことができると思います。
そこで5年固定と10年固定で迷い、利用している金融機関のローンセンターでも相談をしてみました。5年固定ではこれまでの毎

 

月の返済額とほぼ同じ金額、10年固定でも数千円のアップだけで済むということでした。
この数千円の負担増を大きいと見るか小さいと見るか、難しいところです。
ですが散々悩み、これ以上金利が下がる見込みは少ないのではないかという結論に至り、10年固定での更新となりました。今後10年で今以上に金利が下がらないことを期待します。

今年から金利が上がりそう…

今うちは住宅ローンの固定金利でローンを返済しています。
去年の暮れあたりから景気回復が見込まれていますが複雑な心境です。
給料や賞与が上がってくれれば問題はないのですが景気ばかり回復して銀行の金利が上がったらローン返済の金額ばかり上がってしまい一般家庭の方は絶対に困ると思います。
金利が上がるのは一般家庭の給料や賞与が上がってからにして欲しいです。
まだまだローンが残っているので大変です。
今でも元金を払っているのか利息を払っているのローンは本当に減っているのか疑問に思うことが多々あります。
早くローンを払い終えたいので無駄なお金は使わずに日々貯金をしています。
早くローンが終わって自由に使えるのお金が欲しいです。

最近人気の住宅ローン金利

住宅ローンの金利タイプにはいくつかの種類があります。全期間固定型や変動金利型、固定金利選択型などです。
この中で最近人気が高くなっているのが変動金利型の住宅ローンです。

 

住宅ローン商品は金利タイプを選べるようになっている場合が多く、その時々の社会情勢などを検討して利用者が契約する金利タイプを決定することになります。
変動金利型は、年に2回の金利見直しがあり、経済状況によって利率が変動するのが特徴です。タイミングよく情勢が良いときに見直しになれば金利負担は小さくなりますが、反対にタイミングが悪いと負担が大きくなってしまう可能性があります。

 

最近は変動金利の利率が大変低くなっており、当面の返済負担を減らす目的で変動金利型を選ぶ方が多くなっているようです。

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